2018年 主な外部執筆記事

2018年に書いた主な外部執筆記事のまとめです。

2018年4月

【コラム】☞ 米楽器メーカー ギブソンが倒産する可能性は? ギターを取り巻く音楽業界の“今”を読み解く | リアルサウンドテック

ギブソンとフェンダーの最近の動向を中心に、現在の楽器業界&音楽業界を紐解いてみました

【コラム】☞ ポイントは歌番組との差別化? YouTube活用した海外音楽プロモーションを分析 | リアルサウンドテック

ここでもよく触れているMVでもライブでもないセッション動画だったり、海外のYouTubeプロモーションあれこれについて書きました

【コラム】☞ Far East Dizain、JILUKA、DEVILOOF……独自の進化遂げるV系シーン新進気鋭のバンドたち | Real Sound

表題以外で触れているバンドは、キズ、Sick.、Leetspeak monsters。油断していると火傷する、ヴィジュアル系メタル&ラウドロックバンドの紹介記事。

2018年3月

【コラム】☞ 踊るバイオリニスト、バグパイプの女神、DIYギター……“凄腕”な海外のYouTube演奏家たち | リアルサウンドテック

Lindsey Stirling、The Piano Guysを筆頭に、海外の華麗なるYouTubeプレイヤー、演奏家についての記事を書きました。

【インタビュー】☞ SAが新作で表現した、バンドの“気品”「窮地に陥ったときでもニヒルに笑える男でいたい」 | Real Sound

SAニューアルバム『GRACE UNDER PRESSURE』インタビュー。相変わらず男臭くて豪快で、でも繊細で、最高にカッコイイインタビューです。ロック好きな人全員に読んでほしい。

2018年2月

【ライブ評】☞ SCANDALがライブで体現する、“ガールズバンド”という価値観 | Real Sound

SCANDALの約2年ぶりとなるニューアルバム『HONEY』と、そのリリースイベントライブについて。“カワイイ”と“カッコイイ”の共存、ガールズバンドという価値観は彼女たちが作ったと思っています。

【ライブ評】☞ the GazettE、ハロウィンライブで見せた“蠱惑的な魅力” サウンド・ヴィジュアルの両面から検証 | Real Sound

ハロウィンライブの映像作品『HALLOWEEN NIGHT 17 THE DARK HORROR SHOW SPOOKY BOX』について。ダークでゴシックで、サウンドはヘヴィ、というヴィジュアル系の魅力を凝縮した世界観はこのバンドだからこそ作り出せるもの。

2018年1月

【ライブ評】☞ THE COLLECTORSの快進撃はまだまだ止まらない! 12カ月連続マンスリーライブ開幕に寄せて | Real Sound

『THE COLLECTORS CLUB QUATTRO MONTHLY LIVE “LAZY SUNDAY AFTERNOON”』は貫録を見せつけながらのホーム感。圧巻のライブでした。

【ライブ評】☞ LUNA SEAは攻める姿勢を崩さない 『The Holy Night』に見た、次に向かおうとする意思表示 | Real Sound

“LUNATIC CHRISTMAS”初日。正直、「おや?」と思ってしまったアルバム『LUV』だけれど、ライブを見たら印象変わった。それくらい今のLUNA SEAが放つ説得力含め、良いライブでした。

書籍など

ヘドバン Vol.17 (シンコー・ミュージックMOOK)
シンコーミュージック
Release: 2017/02/08
※『ニッポンのメタル・アルバム100選』

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